前回の話
最初から



ぱれちに
最初から



地下鉄サリン事件の漫画を最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
この作品は、あの痛ましい事件を風化させず、後世に語り継ぐために描きました。
事件から30年が経ち、当時の記憶が薄れつつある中で、改めて事件の恐ろしさ、そして被害者の方々の苦しみを深く感じました。
この漫画を通して、事件について深く知り、何かを感じていただけたら幸いです。そして、この経験を未来に繋げるために、私たち一人ひとりができることを考えていけたら…と思います。
この作品は、あの痛ましい事件を風化させず、後世に語り継ぐために描きました。
事件から30年が経ち、当時の記憶が薄れつつある中で、改めて事件の恐ろしさ、そして被害者の方々の苦しみを深く感じました。
この漫画を通して、事件について深く知り、何かを感じていただけたら幸いです。そして、この経験を未来に繋げるために、私たち一人ひとりができることを考えていけたら…と思います。
ぱれちに














コメント
コメント一覧 (5)
ぱれちに
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北千住駅前で1時間以上停車し、乗客の空気がイライラから不安に変わっていった感覚がありました。携帯電話もほとんど普及していない時代だったので、本当に何もわからなかったのです。
あの大きな出来事が事故ではなく、誰かの悪意による事件だと知ってとてもショックを受けました。
救急車とパトカーのサイレンが鳴り響き続けたあの日を忘れてはいけないと、改めて感じました。
書いてくださってありがとうございます。
ぱれちに
が
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こちらを読ませていただいて
14名で済んだのは救助や医療関係者の方々だけでなく、薬剤を取り扱う方々等その時に自分が出来ることを探して行動して下さった皆さまのおかげだったんだということが知れました。沢山の命を救って下さりありがとうございました。こうやって、残して下さりありがとうございます😭
ぱれちに
が
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ぱれちに
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北海道の僻地の田舎に住んでいたこともあり、何もかもがまるで外国で起こったことのように感じていました。
この漫画を通して、もしも自分がこの現場に立ったとしたら、私自身に何ができるだろう?と考えさせられました。
ありがとうございました。😊
ぱれちに
が
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